視聴クラシック音楽
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2011-06-24 17:58 | カテゴリ:音楽総合
ぴあの1日マラソン:名器スタインウェイ、5分間ずつ演奏

ピアノの名器といわれるスタインウェイを出演者が5分間ずつ演奏していくコンサート「第5回ぴあの1日マラソン」が26日午前10時~午後5時45分、福岡県大牟田市不知火町の大牟田文化会館である。入場無料。

 公募に応じた5~69歳の129人が出演。5分以内に1~2曲を披露する。よく知られたクラシックの曲が多いが、AKB48の曲メドレーや「涙そうそう」「スカボロー・フェア」などのポピュラーソングも奏でられる。

スタインウェイで練習

先日、とあるホールのフルコンサート・ピアノで、しばしの間練習してきた時のメモ映像です。

 2人並んで弾く連弾は9組。小学低学年による珍しい3人組の連弾もある。

 多くの人がスタインウェイを演奏する機会を持てるよう毎年実施。今年は長洲町3人、荒尾市2人など計27人が大牟田市外からの参加。問い合わせは同館0944・55・3131。
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2011-06-23 19:12 | カテゴリ:音楽総合
平和訴え、魂のピアノ 25、26日香川で演奏会

■胎内被爆のピアニスト・好井さん

 広島の原爆投下時、母親の胎内で被爆した香川県坂出市のジャズピアニスト、好井一條さん(65)が25、26の両日、広島の被爆ピアノを使ったコンサートを香川県内で開く。平和の象徴として親しまれる被爆ピアノを精魂こめて奏で、反戦や核廃絶を訴える。

 被爆ピアノは爆心地から約1・8キロの民家で被爆し、爆風で割れたガラスが刺さるなどしただけで、焼失や大破を免れ奇跡的に残った。60年後の平成17年に広島市の被爆2世でピアノ調律師の矢川光則さん(59)が修理し、音色を奏でるようになった。

 「生まれてきたときからピアニストになり、このピアノを弾く不思議な運命にあった」。18歳のときからジャズピアニストとして活動する好井さんは、3年前の矢川さんと被爆ピアノとの出会いをこう振り返る。

 以来、全国の約50カ所で矢川さんと被爆ピアノでコンサートを行い反戦平和を訴えてきた。こうした取り組みが功を奏し、被爆ピアノは昨年9月には米国・ニューヨークで開かれた同時テロのチャリティーコンサートでも演奏された。

マウマウ被爆ピアノで「いのちいたましい」


 好井さんは「多くの人に見て、聞いて、そしてピアノに触れてもらって何かを感じてほしい」という。  コンサートは、25日が丸亀市綾歌町富熊のぎゃらりぃ風、26日が観音寺市有明町の琴弾公園で開催。いずれも午後1時半開演で、入場無料。演奏者も募集している。問い合わせは好井さん((電)090・3788・1766)。
2011-06-21 20:31 | カテゴリ:音楽総合
柳沢さん、松本で記念演奏会 軍縮会議に合わせ来月23日

7月末に松本市で開く国連軍縮会議に合わせ、下諏訪町出身でバルカン室内管弦楽団音楽監督の指揮者、柳沢寿男さん(39)が7月23日、記念講演会と平和祈念コンサートを開く。柳沢さんは20日、市役所を訪れ会議実行委員会に出席、「軍縮会議で指揮でき、うれしく思う」と意欲をにじませた。
 柳沢さんは2007年、コソボ共和国国営のコソボフィルハーモニー交響楽団指揮者に就任。同年、民族対立が続くセルビア人やクロアチア人の奏者を集めバルカン室内管弦楽団を結成し、国内外で演奏活動をしている。
 柳沢さんがバルカン半島の音楽事情などを話した後、3曲を披露する。ショスタコービッチ「弦楽四重奏曲第8番」と作曲家岩河智子さんが書き下ろした「夕焼けの向こうに」を東京交響楽団員が奏で、締めくくりに世界各国の感謝の言葉を詠み込んだ岩河さん作曲「ありがとうございました」をSK親子合唱団が歌い上げる。

ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲第8番

表参道クラシック vol.4 「戦争と音楽」
Sayaka Chiba / Violin, Nahoko Shigeoka / Violin, Shun Tomoda / Viola, Cello, February 21, 2010, Omotesando Classic vol.4, Japan - Tokyo, D.Shostakovich - String Quartet no.8 in C minor, Op.110 mov.4 Largo  
2010年2月21日 千葉清加(ヴァイオリン)・重岡菜穂子(ヴァイオリン)・友田俊(ヴィオラ)・他 ショタコーヴィチ:弦楽四重奏曲 第8番 ハ短調 作品110 第4楽章 録音:スタジオステラ・星野透 ※冒頭から出てくる不気味な"タンタンタン"と叩くような音は、死刑執行の合図"扉の戸を叩く音"を表していると言われています。

 紛争や空爆の爪痕が残り、不安定な情勢が続く中で「民族共栄」を願い演奏を続ける柳沢さん。取材に「音楽は断絶を乗り越える懸け橋。日本人にもできることはある」と来場を呼び掛けた。松本市音楽文化ホールで午後2時開演。無料。往復はがきで申し込む。7月8日必着。問い合わせは、軍縮会議実行委=電0263(34)3006=へ。
2011-06-18 19:56 | カテゴリ:音楽総合
ノルウェーの音色にウットリ ハルダンゲルバイオリン 中原で演奏会

ノルウェーの民族楽器「ハルダンゲルバイオリン」の演奏会が十六日、川崎市中原区の「エポックなかはら」で開かれた。演奏会は、ミューザ川崎(幸区)が開催している「ランチタイム&ナイトコンサート」の一環。東日本大震災で被害を受けたミューザ川崎は、復旧工事が完了する見込みの二〇一二年度末まで会場を使えないため、市内五カ所の会場に振り分けて、開催している。

ニャン子とハルダンゲルヴァイオリン


 ハルダンゲルバイオリンとは、フィヨルドで有名なハルダンゲル地方の民族楽器。真珠母貝や螺鈿(らでん)細工の花模様などが施され、通常四本の弦の下に、四、五本の共鳴弦があるのが特徴。
 ランチタイムコンサートでは、「日本ハルダンゲルクラブ」理事長でもあるバイオリン奏者の山瀬理桜さんらが、ノルウェーの民族衣装を身に着け、北欧の民謡など十曲を披露。観客たちは、ハルダンゲルバイオリンの奏でる独特の音色を楽しんでいた。 (平木友見子)
2011-06-17 12:55 | カテゴリ:音楽総合
「ミューザ」使えなくても、この夏も 川崎で音楽フェス

首都圏で活躍するオーケストラの演奏が手頃な値段で楽しめる「フェスタサマーミューザ」が今年も開かれる。神奈川県川崎市幸区のミューザ川崎シンフォニーホールで毎年開かれていたが、震災で天井の仕上げ材が落下してホールが使えず、市内の6会場に場所を移して演奏する。

 「フェスタ」は今年で7回目。「クラシック通」だけでなく幅広い層に楽しんでもらうため、演奏時間は70分間と通常より短く、入場料は高くても2500円と抑えめの設定になっている。

 期間は7月27日から8月14日まで。同ホールをフランチャイズにする東京交響楽団のほか、神奈川フィルハーモニー管弦楽団など九つのオーケストラが、昭和音楽大学(川崎市麻生区)などで演奏する。クラシックだけでなくギターやバイオリンを奏でるジャズコンサートや小さい子ども連れでも参加可能なミニコンサートもある。

 阿部孝夫市長は「震災でホールは使えないが、市内の様々な場所で催すことで『音楽のまち』を盛り上げていければ」と話している。問い合わせは同ホール(044・520・0200)へ。

フェスタサマーミューザ KAWASAKI 2010(楽器体験コーナー)その1


ミューザ川崎で毎年恒例の楽器体験♪ 2010年は、最初に各楽器を演奏してくれた。
2010-03-19 13:08 | カテゴリ:音楽総合


第2回高松国際ピアノコンクール(同組織委員会主催)は18日、香川県高松市サンポートのサンポートホール高松大ホールで第1次審査の2日目を行い、同市香川町出身の富田珠里さん(29)を含む計12人が出場した。1次審査は19日まで続き、同日夜に2次審査に進出する20人が発表される。

 この日の審査は午後1時に始まり、富田さんは黒のドレスで9人目に登場。安定感のある堅実なピアノでベートーベンの「ピアノソナタ第24番『テレーゼ』」の第1楽章など3曲を聴かせ、個性の異なる各作品の魅力を彩り豊かに表した。

 富田さんは4年前の第1回に続き2度目の出場。前回以降もドイツを拠点に研究を続け、今回、大幅に広げた表現力で古里の観客を喜ばせた。合同インタビューでは「響きがとてもよくて、落ち着いて楽しく弾けた。満足している」と持ち前の明るい笑顔を見せた。

 19日は綾川町出身の渡辺仁美さん(26)が2人目で出演する。
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/culture/article.aspx?id=20100319000132



世界13の国と地域のピアニスト35人が競う「第2回高松国際ピアノコンクール」(同コンクール組織委主催)が17日、高松市のサンポートホール高松で始まった。243人の応募から選ばれたピアニストの演奏に、会場は聴き入った。日本人出場者は12人で、県内からは香川愛さん、富田珠里さん、渡辺仁美さん。

 開会セレモニーで、綾田修作・組織委員会長が「出演者が世界に飛躍する舞台となり、香川、高松を広くアピールできるコンクールになってほしい」とあいさつした。

 この日から3日間は1次審査があり、3次審査までを通過した6人が27日に本選に臨む。表彰式と入賞者による演奏は28日。
http://mainichi.jp/area/kagawa/news/20100318ddlk37040578000c.html



4年に1度開催される「高松国際ピアノコンクール」の第2回大会が、17日から28日までの日程で、高松市内のコンサートホールで開幕した。

 26カ国243人の応募があり予備審査で選ばれた13カ国35人が出場。第1次~第3次審査で6人に絞られ、27日の本選に臨む。28日は表彰式と入賞者の演奏がある。

 上位入賞者は欧米や日本のオーケストラとの共演やリサイタルの舞台が用意され、世界に向け存在をアピールできる。
http://sankei.jp.msn.com/region/shikoku/kagawa/100318/kgw1003180241000-n1.htm



高松市のサンポートホール高松で17日、「第2回高松国際ピアノコンクール」(同組織委主催)が開幕する。出場者らは16日、同ホールでピアノの選択などを行い本番に備えた。
 コンクール事務局によると、予備審査には日本を含めロシア、中国など26の国と地域から計243人が応募。第1次審査への出場者が40人に絞られ、17日からは、棄権した5人を除く計35人が出場する予定。
 カワイ、ヤマハ、ベーゼンドルファー、スタインウェイ、ファツィオリの5台のピアノが用意され、この日は出場者らが実際に曲を弾いて自分に合う1台を選んでいた。
http://mytown.asahi.com/kagawa/news.php?k_id=38000001003170002
2010-01-09 04:34 | カテゴリ:音楽総合
迫田さん障害者のピアノ活動支援

「ピアノパラリンピック」という国際大会をご存じだろうか。4年に1度、世界各国の身体、知的障害のある演奏者が集まり、腕を競うピアノコンクールだ。ピアノパラリンピックを提唱し、2005年に第1回大会を横浜市で開いたのが、日本障害者ピアノ指導者研究会(IPD、本部東京)の迫田時雄会長(72)。昨年12月27日に青森市で行われた障害者ピアノフェスティバル出席のため来県、八戸市を訪れた迫田会長は「障害者の能力が劣っていると考えるのは大間違い。障害者が音楽にかかわるチャンスを広げたい」と、全国を駆け回っている。  出典:2010年1月8日東奥日報より



第1回ピアノパラリンピック



第1回ピアノパラリンピックin Japanは、2005年に横浜で開催されました。



ピアノが私に翼をくれた  障害をもった「天使」たち

彼らの生み出す音色を前にして思うこと…。
「いったい、私たちと彼らのどちらが“障害者”なのだろうか?」ステージで輝かんばかりの彼らの姿を前にして、著者は叫ばずにはいられなかった。「彼らは天使だ!」。

  ⇒ ピアノが私に翼をくれた


2010-01-08 09:23 | カテゴリ:音楽総合
上原ひろみ 神もうらやむ?創造力

コンサートには、ステージに神が降り立ったか、と震える瞬間がある。
もちろん、時に、である。年に何百とライブを見ても、そんな思いにとらわれることはそう多くない。
ただ、2009年12月14日の夜、東京・赤坂のサントリーホールには、きっと神がいた。

 上原ひろみの最新作「プレイス・トゥ・ビー」ツアーのメーン日程である。昨年30歳を迎えた上原が、誕生日の1週間前に録音したソロピアノ作品。「一番大切なピアノと20代最後に真正面から向き合ってみたかった」と上原は言った。対決でも対話でもない。それは、まさに交感であろう。ピアノを生き物として認識できる者にだけ許された感性の交わり。

 といって、コンサートは、アルバムの再現を行う場ではない。“二人っきり”で心静かに対峙(たいじ)できるスタジオではないのである。さらに、めったに上ることのないクラシック専用ステージであり、期待で体中が耳になってしまった聴衆がぎっしり待ち受けてもいる。さしもの上原も、異様な緊張の張り詰めるすり鉢状の会場が、足を踏みはずすと容赦なく獲物をのみ込んでしまうアリ地獄に感じたのではないか。

 上原は、動じなかった。ピアノは、上原のスーパーカーであった。幕開けは「アイヴ・ガット・リズム」。ここから、すでにアクセル全開、ハンドル回し放題。同乗の聴衆に、“景色”を見る余裕などありはしない。前方を凝視しないと酔う。1部はその超絶技巧が硬さを招きもしたが、2部のピアノはもはや宇宙船。上原のインナースペースを自由自在に飛び回る。響き渡る快感の無限連鎖が聴衆を絶句させる。

 上原は、ピアノをドラえもんと遊ぶように弾いた。どこでも行けて何にでもなれる。ピアノと話し笑い泣ける。もしやミューズの神もうらやんだか。  出典:2010年1月7日毎日新聞より



上原ひろみ トムとジェリー


Hiromi Uehara - The Tom and Jerry Show



プレイス・トゥ・ビーDVD付初回限定盤 上原ひろみ

グローバルな活動を行っている人気ジャズ・ピアニスト、上原ひろみの初のソロ・ピアノ作品。 

  ⇒ 上原ひろみ プレイス・トゥ・ビー
2010-01-07 09:58 | カテゴリ:音楽総合
最古の国産ピアノ、函館で発見

【北海道】最古の国産とみられるピアノが函館市の函館大妻高で見つかった。15日には、明治中期に作られたとされるピアノを使って同校で演奏会が行われる。

 発見されたピアノは07年の改築工事に伴う引っ越しの際、同校体育館の倉庫から発見された。修復を始めるとともに、同校創設者の外山ハツ氏(故人)がピアノを弾く写真が校内に保管されていたことから、関係者らが由来を調査。ピアノに「NISHIKAWA&SON」との銘板が張られていたため「西川ピアノ」製であることが分かった。

 西川ピアノは、創始者・西川虎吉氏(1846~1920)が、1886(明治19)年に、大部分を輸入品に頼って日本人として初めて製作した国産ピアノとされる。音を響かせるための「響板」製造に成功した山葉(現在のヤマハ=旧日本楽器)が国産ピアノ第1号を製作したとする説もあるが、残っている記録では西川ピアノの試作品が最も古い国産とされている。

 今回発見されたピアノには製造番号がなく、西川ピアノの試作品にも製造番号が付けられていないことから、同校は「日本最古の国産ピアノの可能性が高いのでは」と話す。

 先日行われたお披露目会で演奏した同校非常勤講師の高実希子さん(26)は「現代のアップライトピアノより音に広がりがあり、グランドピアノに近い」と話す。演奏会は15日午後2時から行われ、池田延己校長は「ほとんどの部品を残して修復した。明治時代の音色を聞いてほしい」と呼び掛けている。 2009年12月15日毎日新聞より



OHHASHI 大橋ピアノ

幻の名器と呼ばれたピアノ。和製ベヒシュタインと呼ばれる名ブランドです。
大橋ピアノは職人技で一切の妥協を許さずに作った大変質の良いハンドメイドピアノ。
日本の環境に合わせたピアノで、大変作りのいい ほとんど、見る事が出来ない、貴重なピアノです。

  ⇒ OHHASHI大橋ピアノ No.132中古ピアノ
2010-01-07 09:34 | カテゴリ:音楽総合
ショパン生誕200年 松本と軽井沢で横山幸雄リサイタル

松本市島内のザ・ハーモニーホールで4月22日午後7時から、横山幸雄さんのピアノリサイタルを開きます。演奏するのは、すべてショパンの曲。スケルツォ全4曲、バラード全4曲で構成します。

 入場料は、全席指定で一般4500円、高校生以下2500円(当日は各500円増し)。未就学児は入場できません。問い合わせは、テス・カルチャーセンター(電話026・223・8875)へ。

 また、ショパン協会国際連盟公認の第6回ショパン国際フェスティバル・イン・ジャパンは9月18~20日、北佐久郡軽井沢町軽井沢東の軽井沢大賀ホールで開きます。

 18日午後2時から、作曲家でピアニストの加羽沢美濃さんを「音楽案内人」に、横山幸雄さんと青柳晋さん、近藤嘉宏さんの3人のピアニストが、「ベスト・オブ・ショパン」を演奏します。19日はバイオリンの高嶋ちさ子さんとチェロの古川展生さん、ピアノの近藤亜紀さんが出演。20日はシプリアン・カツァリスさんのピアノリサイタルがあります。  出典:2010年1月6日信濃毎日新聞より



ショパン エチュード 第6番 嬰ト短調 Op.25-6 横山幸雄演奏


Chopin Etude Op.25 No.6 Yukio Yokoyama



ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ/横山幸雄 ヨコヤマ ユキオ

あえてこの若さで大曲「ハンマークラヴィーア」を取り上げるあたりに横山の並々ならぬ意欲が感じられる。
「とにかく現時点じゃこう弾くゾ!」という音楽的主張がはっきり聴こえてくるのがいい。
これまでの彼のディスクの中でも出色,大器を思わせる1枚。

  ⇒ ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ/横山幸雄 ヨコヤマ ユキオ



横山幸雄/別れの曲~ショパン:エチュ-ド全集

収録曲 / 練習曲集op.10 / 練習曲集op.25 / 3つの新練習曲

  ⇒ 横山幸雄/別れの曲~ショパン:エチュ-ド全集
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